News新着情報

平成30年度改正版【様式9】のエクセル表が掲載されております。

お知らせ2018.05.01

情報会員各位
 
平素より大変お世話になっております。
全国保険医団体連合会のホームページに、平成30年度改正版
【様式9】のエクセル表(自動計算機能付き)が掲載されております。
掲載内容は、下記URLよりご確認いただけます。
<全国保険医団体連合会運営サイト「様式9ドットコム」URL>

厚労省より「平成30年度診療報酬改定関連通知の 一部訂正について」として事務連絡が出ております(4/25付け)

お知らせ2018.04.27

情報会員各位

平素より大変お世話になっております。
平成30年4月25日付で厚労省より、「平成30年度診療報酬改定関連通知の一部訂正について」として事務連絡が出ております。
こちらの資料は下記URLよりご確認いただけます。

【厚労省ホームページURL】
http://www.mhlw.go.jp/file.jsp?id=549685&name=file/06-Seisakujouhou-12400000-Hokenkyoku/0000204733.pdf

何卒ご確認の程よろしくお願いいたします。

 

 

疑義解釈(その3)が掲載されました。

お知らせ2018.04.26

厚労省のホームページに4/25付けで疑義解釈(その3)が掲載されました。以下のURLよりご確認いただけます。

【厚労省掲載ページURL】

http://www.mhlw.go.jp/file.jsp?id=549505&name=file/06-Seisakujouhou-12400000-Hokenkyoku/0000204681.pdf

 

 

動画配信のお知らせ

お知らせ2018.04.26

時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。また、平素は格別のご高配を賜り深く感謝申し上げます。

さて、3月に弊社主催にて開催いたしました「介護報酬改定セミナー」(酒井麻由美講師/4時間)を収録した動画を期間限定にて有料配信させていただくことになりましたので、ご案内申し上げます。

当日参加していただけなった方はもちろん、当日ご参加いただいた方でも、組織内研修用として役立つ内容となっておりますので、ぜひ、この機会にお求めください。今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。

期間限定配信となっております(視聴期限84日まで)

パソコン、スマートフォン、タブレットで視聴可能です

情報会員様価格 ¥10,000(税込み/資料代込)

情報会員様以外の方は、¥20,000(税込み/資料代込)とさせていただきますこと、ご了承ください。

お振込み確認後、配信先アドレスとパスワードをお送りいたします。

【お申込み方法】

医療機関名(施設名)・ご担当者名・電話番号・メールアドレスを記載の上、 hmcg-fuk@hmcg.co.jp 宛にお申込みください。

お振込み先等については後日メールにてご返信させていただきます。

 

広報物更新

お知らせ2018.04.11

情報会員様を対象とした会員ページでは、毎月、経営やサービスに役立てていただける広報物の情報をアップいたしております。今月は、介護医療院のチラシとリーフレットをアップいたしました。このほかにも随時アップしていく予定です。

2018年診療報酬改定 疑義解釈その2 地域包括ケア病棟の届出に関する疑義解釈

お知らせ2018.04.07

地域包括ケア病棟の届出(在宅復帰率計算式)に関する疑義解釈が出ました。
 
■事務連絡 平成3 0 年4 月6 日 疑義解釈・その2
3月までに退院した患者は、3月までの計算式で計算してよいそうです。
つまり、
4月以降に退院した患者から、新計算式(療養及び老健除く)になります。
 
地域包括ケア病棟3かな?と諦めていた病院は朗報です!!
(但し、4月からは新計算式になるので、4月からは療養及び老健以外への退院を強化しなければならないのですが)
 
【在宅復帰率】
問5 地域包括ケア病棟入院料・入院医療管理料1及び2並びに回復期リハビリテーション病棟入院料1から4の施設基準における在宅復帰率については、
平成30 年度改定前と改定後で「在宅等に退院するもの」等の定義が一部変更となっている。
在宅復帰率については、直近6月の退院・退棟患者のうちの「在宅等に退院するもの」等の割合を基準値としているが、直近6月間に改定前と改定後の期間
が両方含まれる場合の在宅復帰率の取り扱いはどうなるか。
(答)在宅等に退院するもの」等の新たな定義については、4月以降(改定後)に退院・退棟した患者から適用する。このため、3月以前(改定前)に退院・
退棟した患者であって、改定前の基準で「在宅等に退院するもの」等に該当する患者は、4月以降の在宅復帰率の基準値の計算においても「在宅等に退
院するもの」等に含めて差し支えない。

会員様専用ページに新たな資料を掲載いたしております。

お知らせ2018.04.04

本日、会員専用ページに下記資料を掲載いたしております。

 ・生活援助従事者研修課程について

 ・訪問介護におけるサービス行為ごとの区分等について

ご参照いただければ幸甚の存じます。

改定後の方向性について、法人内で話し合ってください

マンスリーコラム「経営に一言」2018.04.02

 春風の候、皆様におかれましては、益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
 先日、弊社が主催いたしました診療・介護報酬同時改定セミナーには、多数の皆様、そして遠方からもご参加いただきましたこと、誠にありがとうございました。新会社設立後、初めての主催セミナーであり、また6年ぶりの同時改定でもありますので、少々不安を抱えながら当日を迎えましたが、お陰様で2日間で延370名の方々にご参加頂き、今回の同時改定の注目度を改めて実感しました。日頃、なかなか顧問先の職員の方々にお目にかかる機会は少ないため、非常に良い機会となりました。今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。
 慌ただしい年度末に加え、今年は同時改定ということもあり、あっという間に4月を迎えた方も多いのではないでしょうか。新年度が始まる時は気持ちも新たに、また一年頑張ろうと思える良い時期です。改定の情報が出揃い、ホッと一息つきたいところですが、皆様にとっては今からが本番なのです。
 今改定の各種サービスの中で、新設された加算がいくつもあったかと思います。例えば、介護報酬改定では新たに生活機能向上連携加算が設定されました。これは通所介護や認知症GH等で新設された加算ですが、設定されたことが何を意味しているか。以前より申し上げておりますように、国は自立支援・重度化防止の推進を改定の主軸としました。生活機能向上連携加算の新設には、はっきりと自立支援・重度化防止に資する介護を推進するために創設すると明記されております。従って、新たに設定された加算には積極的に取り組むことで、自ずと国が示す方向性へと向かっていけるはずです。
 ただ、気を付けて頂きたい点がございます。それは、全て報酬通りに沿った取り組みでいいのか?ということです。確かに新しい加算に取り組むことで、報酬は得られるかもしれませんが、それが自法人の地域に求められる内容なのか確認は必要です。国が求める内容ももちろん重要であり、改定に沿った内容に取り組んでいなければ、今後の経営に大きく左右します。しかし、皆様それぞれ地域で求められる役割は違います。改定の内容を踏まえ、それぞれの法人で今後どのような方向性へ向かうのか。まずは法人内での方向性を固めた上で、各種加算の取り組みを行うことが望ましいと考えます。
 末筆ではございますが、春爛漫の折、どうぞお健やかにお過ごしください。

平成30年度介護報酬改定に関するQ&A(Vol.2)を掲載いたしました。

お知らせ2018.03.30

平成30年3月28日付で出されました、平成30年度介護報酬改定に関するQ&A(Vol.2)を

パワーポイントのスライド資料にしてものを会員専用ページへ掲載いたしました。

平成30 年度診療報酬改定 疑義解釈資料(その1)が出ました

お知らせ2018.03.30

「平成30 年度診療報酬改定 疑義解釈資料の送付について(その1)(平成30 年3月30日)」

http://www.mhlw.go.jp/file.jsp?id=542113&name=file/06-Seisakujouhou-12400000-Hokenkyoku/0000201373.pdf

 

 

平成30 年度介護報酬改定に関するQ&A(Vol.2)が出ました

お知らせ2018.03.30

「平成30 年度介護報酬改定に関するQAVol.2)(平成30 年3月28日)」

 

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-12300000-Roukenkyoku/0000200531.pdf

平成30年度介護報酬改定に関するQ&A(Vol.1)を掲載いたしました。

お知らせ2018.03.28

平成30年3月23日付で出されました、平成 30 年度介護報酬改定に関するQ&A(Vol.1)

をパワーポイントのスライド資料(介護サービス項目別)にしたものを掲載いたしました。

主催セミナー終了いたしました。

お知らせ2018.03.24

3月17日18日、福岡市におきまして、診療報酬、介護報酬セミナーを開催いたしました。

昨年、株式会社ヘルスケア経営研究所を発展的に解消し、再出発した当社にとって、今回のセミナーは、初めての主催セミナーでございました。

組織変更にあたりましては、多くの皆様にご迷惑をお掛けしたこともあり、情報会員の皆様にお集まりいただけるか、社員一同、不安で一杯でしたが、両日併せ延べ370人の方にご参加いただくことができました。心より感謝申し上げます。

また、本セミナーは、情報会員様への日ごろの感謝の気持ちを形にするため、企画したものでございましたが、診療介護同時改定ということもあり、情報会員様以外の医療機関、介護施設の方にも多数お問合せいただき、実際に新たな出会いにも恵まれました。誠にありがとう存じます。

このような中にも変わらずご登壇いただけました、パートナーコンサルティングの中林梓先生には、この場をお借りし、お礼申し上げます。

M&Cパートナーコンサルティング社員一同

 

 

平成30 年度介護報酬改定に関するQ&A(Vol.1)が出ました

お知らせ2018.03.23

「平成30 年度介護報酬改定に関するQAVol.1)(平成30 年3月23日)」

(介護保険最新情報vol.629

http://www.roken.or.jp/wp/wp-content/uploads/2018/03/vol.629_sashikaeQAvol.1.pdf

広報物更新

お知らせ2018.03.09

会員ページに広報物の更新をおこなっております。ご確認の上、ご活用ください。

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